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劇団からっかぜ餅つき 忘年会 [劇団からっかぜ]

2017年12月30日(土)14:40から1臼目ヲつきました。
五臼つきました。25人が参加しました。
17:10~イベント担当の開会で盛大に置かない真下。


劇団からっかぜ
浜松市芸術祭演劇の60年史
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はままつ演劇フェスティバル
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劇団たんぽぽクリスマス公演「赤ガラス大明神」 [劇団からっかぜ]

12月24日(日)14:00~ 遠鉄百貨店8F 劇団たんぽぽクリスマス公演「赤ガラス大明神」
   原作:さねとうあきら 脚色:久野由美 演出:ふじたあさや

IMG_6195.JPG

たんぽぽの赤ガラス大明神に感動  劇団たんぽぽの冒険を、私は大成功に感じられました。荒唐無稽な物語が、あって欲しい物語に感じられました。そこに触れたとき心揺さぶられ涙しました。

劇団たんぽぽのホームページから:『赤ガラス大明神』は、〈たんぽぽ〉では二回目の舞台化です。
今回は、ありそうもないこの物語を、あって欲しい物語にするために、伝統演劇の知恵を借りることにしました。どんな荒唐無稽な物語でも舞台の楽しさに置きかえてしまう狂言の力に学ぶことにしたのです。幸い、大蔵流狂言師・善竹富太郎さんのお力を借りることができました。もとより付け焼刃でどうにかなる世界ではありませんが、この経験で、狂言も演劇の一つだと思えるようになれば、もっと大きな演劇の世界が〈たんぽぽ〉の前にひらけてくるのだと思います。その意味で、これは〈劇団たんぽぽ〉の冒険です。  【演出:ふじたあさや】

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劇団からっかぜ 2018年秋公演決定 [劇団からっかぜ]

12月20日(水)稽古で皆の総意で決定しました。
長い時間をかけて4本に絞りました。
どの作品に決まっても、皆で力を出し合っていくことを確認しました。
書記局長 佑治さんの進行

私たちの大切にしたいこと、書記局長ユージさんの進行で行いました。
1)、観客と私たちの創造力を駆り立て心に響くものがある作品。
2)、心を動かす、時代をみずみずしく捉えた、制作で広げられる作品
3)、発見が多く、アイディアが出る、演じることで成長できる作品。
4)、舞台と客席が一緒になる劇場空間が、生かせる作品
5)、集団の持っている力は、若い力、集中力、構成メンバー
6)、この作品でどのような人たちと深く結びつきたいのか(親子・女性・学生)

決定秋

『二人の長い影』作:山田 太一

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劇団からっかぜ 春公演決定 [劇団からっかぜ]

12月18日(月)稽古で皆の総意で決定しました。
私たちの大切にしたいこと、書記局長ユージさんの進行で行いました。
1)、観客と私たちの創造力を駆り立て心に響くものがある作品。
2)、心を動かす、時代をみずみずしく捉えた、制作で広げられる作品
3)、発見が多く、アイディアが出る、演じることで成長できる作品。
4)、舞台と客席が一緒になる劇場空間が、生かせる作品
5)、集団の持っている力は、若い力、集中力、構成メンバー
6)、この作品でどのような人たちと深く結びつきたいのか(親子・女性・学生)
7)、どのような劇場で行いたいのか(野外・ホール・アトリエ・会場設備条件)
8)、予算規模、稽古期間はどの位いる作品なのか
9)、公演形態、本公演、小劇場、試演会、子供会、移動

『博士の愛した数式』原作:小川洋子  脚本:福山啓子

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演技WS はままつ演劇フェスティバル2017 [劇団からっかぜ]

2017年12月17日(日)10:00-18:00 開誠館高校アリーナ 『演技WS』6人の演出家とお芝居をつくります。参加者 41人で一緒に芝居を創る。
テキストは、 劇作の「深夜0時の光」作:山口梓・「2時30分」作:小粥幸弘・「佇ミかふぇ」作:沼畑枝里 の3作品です。
15:30から作品発表をし全体で18:00に終わりました。。

最初はムナポケ 永井宏明:班の「深夜0時の光」作:山口梓


2番目 布施佑一郎:「2時30分」作:小粥幸弘


3番目 孤野トシノリ:「深夜0時の光」作:山口梓


4番目 平井 新:「佇ミかふぇ」作:沼畑枝里


5番目 小粥幸弘「佇ミかふぇ」作:沼畑枝里


6番目 唐津匠班「2時30分」作:小粥幸弘
 


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